文学青年

文学青年という響きが何となく良い感じがします。

ドフトエフスキーの「罪と罰」を読む青年。

好感度抜群ですね。好青年が漂っています。








ただ思うのは、文学作品でなくても、たとえ雑誌でも、イケメンが読んでいる姿は絵になりますね。














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